【コラム】2019年限定☆努力の方法

手相で世界を笑顔に変える!手相家 青木 智(TOMO)です。

2019年も下半期となりました。皆さま2019年はどのような年となりましたか?

ちなみに、算命学の世界では2019年は2020年の節分までとなりますので、まだまだ色んなチャンスはありますよ!

2019年は全体として「再スタート、努力の年」がテーマでした。

ですので、2019年限定☆星別にあなたの向いている努力の方法を今日は算命学を使ってお伝えしますね!

あなたらしい努力の方法で、しっかり運気を上げるための準備をしてくださいね!

2020年は「知恵を絞って、しっかりと自己主張をしながら、全く新しいことにチャレンジすべき年」となりますので、今からの努力の積み重ねが2020年にいきてきますよ!

星別☆努力の方法

★貫索星(かんさくせい)
自分が大切にしている想いを貫きながら、どんな変化があっても信念を大事にしましょう。

★石門星(せきもんせい)
色んなことに少しだけ深く興味を持ち、より意識的にバイタリティを溢れさせましょう。

★鳳閣星(ほうかくせい)
今の時期は少し自分のペースが乱されても波に乗り、新しい自分のペースを手にいれましょう。

★調舒星(ちょうじょせい)
興味が出た人と会う機会を増やし、自分の世界観を少し広げてみましょう。

★禄存星(ろくぞんせい)
より多くの人からの注目を集めるために、色んな人と出会う機会を増やしましょう。

★司禄星(しろくせい)
自分のデータを越えた体験をするために、興味の幅を増やしてみましょう。

★車騎星(しゃきせい)
次へのチャレンジに向けて少しスピードを落とし、落ち着ける場所を見つけましょう。

★牽牛星(けんぎゅうせい)
この時期だけは体裁を気にしすぎず、色んな場所に足を運んでみましょう。

★龍高星(りゅうこうせい)
今まで学んだことをインプットではなく、アウトプットする時期としてみましょう。

★玉堂星(ぎょくどうせい)
この時期は、出会った人の良いところを、本人に伝えることをし続けてみましょう。

今の時期は努力がとても大切です。あなたらしい努力で運気を上げてくださいね!

算命学とは
皆さま、算命学という言葉を耳にされたことはあるでしょうか?
算命学とは誕生日から計算する宿命学であり、四柱推命も九星気学などもこの算命学が大元となっていると言われます。ご自身の宿命を知っていただき、皆さまらしく生きるお手伝いをさせていただけたらと思います。

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算命学では、ご自身の生年月日を入れていただくと、図が現れると思います。その中で頭・胸・腹・右手・左手の下に書かれている文字をご覧ください。

この頭・胸・腹・右手・左手に書かれている部分の星を十大主星と呼び、10個の星の中から選ばれたあなただけの星が示され、宿命を教えてくれます。十大主星は、生まれた日の干(日干:自分自身)から算出するもので、その人が本来持つ、感情や性格を象徴しています。

この十大主星がわかると、自分はもちろんのこと周囲の人たちの心の奥底が見えてきます。十大主星は、人間の精神的本能を分類したものと理解すると良いでしょう。

今回はこの中の『胸』の位置にかかれたその人自身を指し示す星についてのお話をしました。

深く自分自身を知りたい方は、算命学セミナーも御座いますのでお声かけください。


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