【コラム】2021年に合った手相を描いて運気アップ

手相で世界を笑顔に変える!手相家 青木 智(TOMO)です。

2021年テーマは、【辛丑】の年で、「内剛外柔を意識しながら自分を磨き、慎重さと思慮深さを持って穏やかに好機を待つと運勢が伸びる年」です。

慎重さと思慮深さを持って穏やかに好機を待つには、感情コントロールが大切になりますね。

このように知能線をはっきりまっすぐと長く描くようにしましょう。

真っ直ぐの知能線には、現実思考といった意味があります。

また、知能線を長く描くことで慎重に時間をかけて考えることができるようになります。

ですので、迷いが生じたときには、2021年はしっかりと考えた方が運気が上がる年ですので、このように知能線を金のペンで描いてみましょう。

また、2021年は自分を磨く年でもあります。自分を磨くことで運気が上がります。ですので、向上心を持ち続けるように、手相を描いてみましょう。

図のように、人差し指の下の膨らみに縦に入る手相を「向上線」と言います。

自分に甘くなったときには、ぜひ「向上線」をはっきり描いてみましょう。

手相は描くことで願いが叶うと言われますので、想いを込めて、金のペンでしっかりと描き続けてくださいね。

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